名古屋水族館には南極観測艇富士が係留されている。
左奥に見える銀色のドームが水族館。
右側が2001年完成予定の第2期工事部分。
これは富士の推進プロペラ。
水族館の建物はミラーウインドーに囲まれている。
南沖に第2東名の完成部分である名古屋港トリトン(3連続橋梁)を臨む。
海のトンネルを下顎を突き出して行進する愚息。
亀の子供の水槽。昨年に比べると大きくなった。
磯の水槽で。
名古屋港水族館最大水槽の横の窓。テーブル珊瑚のように見えるものはコンクリート製です。
上記を上から見た所。開館当初に比べても水の透明度は変わらない(大阪海王館は濁ってきた)。
ペンギン館。人気が高い。人工降雪機で絶えず雪がちらほら降っている。
ペンギンは高速で泳ぐのでとてもフラッシュ無しでは写らない。まして私の今日のデジカメ1号(EPSON
CP-200 35万画素)では限界多し。
一昨年位から、出口付近に磯の生物のふれあいコーナーが出来た。
ゆうちゃんの手のひらで脱走を謀るヤドカリ。
ミニチュア遊園地だが、バブちゃんを連れているとこのくらいが丁度良い。
ミニチュア遊園というよりも、デパートの屋上状態で十分なのかも(^^;