・先週の降雪のお陰で、雪の無いシーズンだったのに、出かけたときは最高のコンディショ
ン。
・はるか山頂まで見張らせる、信じられない天気の良さ。
・気温は低いので、昨日の雪で樹氷も素晴らしい景観でした。
・本当に柔らかい雪面。
・少し霧と
雪の奥志賀でしたが、返って雰囲気があって良かったですかね。
・焼額のプ
リンスホテル。
・なだらか
な初心者向きの焼額。おっさんのんびりスキーヤーは、飲んでも全く問題は無いのであった。
・会社の女の子が、お土産にじゃがボックルを持参。
・カルビーのジャガリコに似ているけど、もっと表面的には何もなくて、揚げているように思
えない淡白な感じで、確かに人気のあるのもわかりますね。
・今年の野沢の宿は、昨年同様アテンドしてもらっているS氏の馴染みの民宿に泊まりまし
た。
・野沢には、温泉街が結で経営している外湯がいくつもあり、全てただで入れます。
・お湯は、源泉掛け流しで、湯温がかなり熱いです。
・そこで、水道の水を入れると、水道代が高くつくと地元の方に怒られます(笑)。
・しかし、スキーで冷えた、疲れた筋肉に、湯に慣れて首まで浸かるのは、かなり時間が掛かり大変です。
・ゲレンデコンディションは、先日降った雪で今年も最高。
・昨年に続き、ついている私でした。
・晴れていること、樹氷もしっかり、昨年同様。
・どうです?リゾートでバカンスしているって
いう感じするでしょ?
・新雪に映るリフトの影。
・昨年に続き、私ののんびりゆったり滑りにお
付き合い頂いたS氏。
・では、野沢スキー場よ、来年までさらば。
・そうそう、野沢スキー場では沢山のクロー
ラー車を見ました。
・翌日の日曜の朝の86の様子。
・で、時間が余ったので、善光寺に寄って帰る
ことにしました。
・善光寺の前の石畳の回廊もこのようにライト
アップされます。
・山門から南に続く石畳、仁王門を眺める。
・善光寺の境内のハト。
・石畳。向こうが仁王門です。
・昔ながらの外観を改装して使っているホテ
ル。
・香辛料のお店。